リーマン予想が解けるか。
STATUS: RIEMANN HYPOTHESIS OPEN.初回公開 2026-09-30 · v0.1.0

出典と原文の保存範囲

STATUS: RIEMANN HYPOTHESIS OPEN

日英の編集ページは、@ykbballer91による、日本語中心のAI支援研究記録への案内です。原文は議論と当時の範囲を保持します。査読論文集ではありません。別AI担当による独立検査は内部の手続きであり、独立した外部検証ではありません。

L7までの選択的公開 — 2026-10-09

新しい研究更新は、固定版の研究原稿・構成・統合・内部監査を読んで選別した編集要約です。L0〜L7の研究原資料は非公開で保存しています。完全な新規証明、内部監査全文、指示・会話、定義DAG、内部検証出力は公開しておらず、この要約は全主張を第三者が再現できる全証拠ではありません。

公開用状態記録には公開可能な要約と更新記事への参照を記載します。詳細な原稿と公開段落の対応は非公開で保持します。以下の既存manifest・原文リンク・ハッシュは、以前に公開した資料の履歴です。今回の完全原稿がそこへ追加されたという意味ではありません。

Cycles 6〜17の公開追記 — 2026-10-08

Cycle 17までの更新は各サイクルの原研究、統合結果、状態、内部独立監査を読んで編集した要約と補助証明です。当時の状態と出典ハッシュに選択した読取入力を記録します。原研究一式、プロンプト、診断、第三者PDF、内部agentログは転載しません。旧資料・旧記事の本文・既存ハッシュを保持します。

CORE-Sの公開追記 — 2026-10-07

CORE-Sの有限補題は、CCMの既知の行列・交換関係から導いた帰結です。公開状態記録に有限の成立範囲と未証明の共終条件を分けました。私的研究ディレクトリ、診断キャッシュ、内部監査ログは公開せず、原典リンクと公開用の短い証明を掲載しています。既存の資料・ハッシュは変更しません。

2026-10-05の取込・再検証

共同移送の公開要約は、原著を再確認して採用した条件付き接続です。新しい状態記録と今回の検証記録(英語)を追加しました。既存の証拠とハッシュは保持し、非公開引継ぎ一式・第三者PDFは転載しません。

原文を特定する基準

Phase 1の17トラックに、別の日付付きPriority 1巡回性とPriority 2有限空間の更新を追加しました。選択した研究原文は378ファイルで、歴史的選択359件、巡回性5件、有限空間14件です。原文対応表がファイル単位の基準です。元の相対識別子、公開先、元のハッシュ、公開用ハッシュを区別します。公開用見出し、私的パス除去、リンク修正は、数学的主張を変えずに公開用ハッシュを変え得ます。

今回追加した日英編集ページと旧編集ページの保存コピーは、この378件の数学的証拠を増やすものではありません。既存の原文ハッシュは変更していません。

表には主報告、範囲を限定した監査、当時の状態を示します。状態ファイルは当時の記録であって、新しい証明や全実験の再実行を意味しません。完了・検証の詳細は各トラックにあります。

トラック 編集ページ 研究原文 内部監査 状態
01 01. Weil正値性の初期計画:有限認証とその限界 報告 監査 1 · 監査 2 · 監査 3 · 監査 4 状態
02 02. 算術的生成作用素と境界条件 報告 監査 状態
03 03. 欠けているFrobeniusの機構 報告 監査 状態
04 04. 算術的偏極と交点ペアリング 報告 監査 状態
05 05. 連続的拡大と素数の帰還写像 報告 監査 状態
06 06. 一つの素数の帰還と零点評価を保つBanach完備化 報告 監査 状態
07 07. 二進的な算術還元 報告 監査 状態
08 08. 素数複体と偶奇のペアリング 報告 監査 状態
09 09. 素数対数の位相:算術的コンマ 報告 監査 状態
10 10. 素数の重み付き半空間 報告 監査 状態
11 11. 局所漸近展開の全次数を越える大域残差 報告 監査 状態
12 12. 戦略の棚卸し:算術評価と閉包 報告 監査 状態
13 13. 算術的な復元力はあるか 報告 監査 状態
14 14. 局所から大域への零点拘束 報告 監査 状態
15 15. 共通の変分原理はあるか 報告 監査 状態
16 16. 速度・履歴と有限切断による縮退の分裂 報告 監査 状態
17 17. 固定微分族での階層的選択 報告 監査 状態
18 18. 偶数階微分族の巡回性 報告 監査 状態
19 19. 有限偶フーリエ空間:階数と条件数 報告 監査 状態

黙って統合しない記録

一緒に読む依存関係

公開に含むもの・含まないもの

研究報告と監査は archive/、選択した状態は data/source-records/、コード・保存出力・小さな形式化ソースは artifacts/ にあります。対応表は各識別子を一つの公開コピーへ結びます。省いたファイルへの参照は省略として明示し、架空の参照先を作りません。

第三者のPDF・HTML・TeXキャッシュ、補助ソフト、論文画像、ローカル実行環境、パッケージキャッシュ、私的指示、旧Gitオブジェクトは同梱しません。論文は外部リンクで引用し、権利は元の所有者に残ります。参考文献は出版状態と使用箇所を区別しています。

公開検査は編集・資料・リンク・範囲の検査です。全認証の再実行や数学全体の独立監査ではありません。再現手順を参照してください。